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成績アップゼミの授業紹介

個別指導120分授業システムについて

この記事では成績アップゼミの授業内容【120分授業システム】について紹介します。

一般的な個別指導塾の授業時間をご存じですか?

個別指導塾の多くは1回の授業を80~90分に設定しています。中には、60分や45分の授業システムを採用している個別塾もありますが、成績アップゼミは1回が120分となっています。

 

120分授業システム

【前半60分】:映像授業

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生徒たちは、塾に着いたら『映像授業』を視聴します。映像授業は関西大手の学習塾「さなる予備校」の映像授業システム「@will(=アットウィル)」を採用しています。

映像授業自体は約20分~25分。1時間ずっと映像授業を視聴しているわけではありません。中学生くらいの集中力だと20~25分くらいが限界だからです。

では、残りの時間は何をするの?と言うと、「プリント演習」を行います。生徒たちは映像授業を視聴したら、「確認テスト」を印刷します。問題と一緒に解答も印刷し、担当の講師が丸付けを実施します。

確認テストは映像授業をしっかり視聴していれば解けてしまう簡単な内容となっています。確認テストを終えたら、「チェックテスト」を印刷します。チェックテストは確認テストよりも少し難しめの問題となっています。こちらも担当の講師が丸付けをします。

 

これで前半の60分が終了となります。

 

【後半60分】:個別指導

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後半1時間は個別指導となります。

個別指導塾は成績アップゼミにもたくさんありますが、講師1人に対して生徒が何人なのか?というのは、塾によって異なります。1:2で指導する塾もあれば、1:5で指導をする個別指導塾もあります。

成績アップゼミの場合は、先生1人に対して生徒は2人までとしています。生徒としても1人の先生に教えて貰える時間が長くなりますし、先生としてもじっくり解説ができるからです。

個別指導では、成績アップゼミオリジナルのテキストを使用します。レベルとしては、中学校の学校の教科書レベル~教科書付随のワークレベルとなっています。

生徒によっては、過去の学年にさかのぼって復習をする生徒もいれば、どんどん先取り学習をする生徒もいますし、難関私立対策のテキストを使用する生徒もいます。個別指導塾の良い点を活かしています。

 

講師の先生達には、こちらの個別指導を主に担当して頂く形になります。

1:2の個別指導ですので、生徒たちとも密にコミュニケーションが取れます。個別指導で指導する内容は毎回上司が指示を出します。

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